8月への期待と準備

ここのところ毎日、8月1日(土)遊雀・萬橘二人会のご予約をいただいております。

そこには「8月は開催できると信じて!」と言ったメッセージが書かれています。

お客様も開催を信じてくださっていること、心強く思っております。


ここのところ、東京都の感染者数は4月に比べると減少傾向ですが、だから開催できるというわけでもなく、医療体制も影響するのではないかと感じております。

でも少しは希望が持てそうな、前向きな気持ちになれそうな、そんな気分です。

やっぱり皆さんと同じ空間で落語を楽しみたい!

そのためには、油断することなく感染予防に取り組み、開催できる環境を考え、整え、準備していきます。


鶴川落語会では、会場で口上をお配りしていました。

このブログの「解説」のページに、一部載せております。

結構長めの口上ですので、ご興味ございましたら、お時間許す時にお読みください。

別の口上も今後掲載予定です。アップしましたら、ここでおしらせしますね。



ここ最近のお籠り生活ならずとも、子どもと一緒に生活しているので、ご飯作りは仕事の一部です。そろそろ解放されたいと思いながら、自分も美味しいものが食べたいので、渋々作っています。


今夜は野菜の揚げ浸し作りました。

ここには写っていませんが、かぼちゃとさやいんげんも下に隠れています。

夏野菜がてんこ盛り!の、本日の夕食でした。

(これ以外にも、ちくわの磯辺揚げ、枝豆、ニラとひき肉の中華スープも作ったので、つまみ祭りでした)